


点取占い(てんとりうらない)は昭和10年代から駄菓子屋で売られていた紙製玩具。小さな紙にシュールなイラスト、謎の点数と唐突なメッセージを特徴とする、ユニークな占いおもちゃです。そんな懐かしくてユーモラスな「点取占い」がお菓子になって復活しました!面白オカシイ占いの紙が、くるくる巻かれてロールクッキーにセットされています。パーティーグッズやプレゼント にオススメ!さて、どんなメッセージが出てくるでしょうか? 是非、おためしください。

小さな紙が折りたたまれた、昔懐かしのおもちゃです。活版印刷で印刷された紙は、色のムラやカスれもあったりするけれど、それがまた風情ある味わい。駄菓子と一緒に買って、公園で開いて遊ぶ。そんな風に楽しまれていた、昭和レトロなおもちゃです。

点取占いの特徴は、その謎のメッセージと点数。「占い」という商品名なのに、書いてあるのは不思議な文章と、懐かしさ溢れるイラスト、そして、謎の点数…。でも、この謎のメッセージがジワジワくると、集めるマニアもいたとかいないとか。それでは、そんな不思議な点取占いを、少しだけご紹介!

そんなユニークな点取占いが、お菓子になって復活しました!ロールタイプのクッキーに、くるくる巻かれて占いの紙が入っています。クッキーは米粉とさつまいもペーストで作られており、サクサク食感で止まらないおいしさ!楽しくって美味しい、おやつギフトです。
※占いは、食品に触れても安全な紙とフードプリント用のインクで作られています。

おみくじを引く時のような六角形の箱は、上に穴が開けられるようになっています。そこから1つずつ取り出して楽しみましょう。みんなで引くのもよし。ひとりで今日の気分を占うもよし。どんな風に楽んでもオーケーなのが、点取占いです。